TSP(東京サウンドプロダクション)

  • お問い合わせ
  • MAP
  • Twitter Facebook Twitter Facebook
  • TEL : 03-5466-5640[営業部]
  • TEL : 03-5466-5645[本社・総務部]
  • TEL : 03-3405-3173[看護DVD]

株式会社ビデオ・パック・ニッポン

VIDEO PACK NIPPON

歴史

  • 西暦

    内容

  • 2017年

    7月

    7月1日をもって会社合併に伴い、株式会社東京サウンド・プロダクション(TSP)となる。

  • 2016年

    4月

    看護教材ソフト約200タイトルに加えて、新作ソフトのVOD(ビデオ・オン・デマンド)「ナーシングチャンネルVPN」本格スタート。

  • 2015年

    10月

    看護教材ソフト約200タイトルに加えて、新作ソフトのVOD(ビデオ・オン・デマンド)「ナーシングチャンネルVPN」プレオープン。

  • 2014年

    4月

    人事制度の見直しに着手、新評価制度の運用を開始。

  •  

    3月

    EXタワープラス4階に編集センターを移設・新設して全面稼働。

  • 2013年

    12月

    本社を東京都港区西麻布1丁目2番1号 EXタワープラスに移転。

  •  

    4月

    業務組織を一部改め、経営企画室を廃止し、経営戦略室を設置。経営戦略室に商品管理の業務を移管。報道収録室を廃止。

  • 2011年

    7月

    業務組織を一部改め、メディアサポートセンターに代わり、放送技術部と報道収録室を新設。

  • 2010年

    11月

    創立40周年を迎える。

  • 2009年

    10月

    KR-STUDIO MA室を更新。

  •  

    6月

    取締役社長に本田英男氏が就任。

  • 2008年

    9月

    KR-STUDIO A編集室にDeko1000HD導入。

  • 2007年

    9月

    安田スタジオ 第2編集室をHD更新。

  •  

    8月

    「二次救命処置(ALS)」が(財)日本視聴覚教育協会主催教育映画祭優秀映像教材選奨・ DVDの部職能教育部門で、最優秀作品賞(文部大臣賞)に選ばれる。

  • 2006年

    9月

    KR-STUDIO B編集室をHD更新、C編集室にクォンテルeQを導入。

  • 2004年

    4月

    ソフト事業部、映像制作部が統合されコンテンツ事業センターとなる。

  • 2003年

    6月

    取締役社長に茂木英治氏が就任。

  •  

    5月

    桂KRビルにKR-STUDIOを新設および神谷町編集室より移転。

  • 2001年

    6月

    創立30周年記念配当2%を加えて12%配当。

  • 2000年

    11月

    創立30周年。社会福祉法人テレビ朝日福祉文化事業団へ寄付。

  • 1999年

    11月

    オフィスを六本木安田ビルの10階、9階、2階に移転。テレビ朝日神谷町センターへ編集室を移設。

  •  

    6月

    取締役社長に島田尚男氏が就任。

  • 1998年

    6月

    通常の配当に特別配当2%を加えて12%配当。

  • 1997年

    8月

    「銅その微量作用」日本銅センター 平成9年日本産業映画ビデオコンクール 販促部門 最優秀作品(日本産業映画・ビデオ賞) 第8回TEPIAハイテク・ビデオ・コンクール奨励賞(機械産業記念事業団主催)

  •  

    6月

    通常の配当に特別配当2%を加えて12%配当。

  • 1996年

    9月

    第1MA室にノンリニアシステムを加え、フルデジタル設備に更新。

  •  

    8月

    小児看護学シリーズ「未熟児の看護Ⅰ・Ⅱ」が(財)日本視聴覚教育協会主催教育映画祭優秀映像教材選奨・ビデオの部職能教育部門で、最優秀作品賞(文部大臣賞)に選ばれる。

  • 1995年

    11月

    創立25周年。社史「六本木ものがたり25年」、CD-ROM「会社案内」制作。

  •  

    3月

    第4編集室の設備を更新。

  •  

    1月

    ハイビジョン編集の請負業務開始。

  • 1994年

    12月

    デジタル・ソフト制作室オープン。

  • 1993年

    6月

    取締役社長に山崎謙治氏が就任。

  •  

    4月

    ソフト事業部売上好調で社長賞。

  • 1992年

    10月

    VTRで会社案内制作。

  •  

    6月

    ベータカムVTRを本館3階ダビングルームに新設。

  • 1991年

    7月

    看護教育シリーズ「地域医療と看護Ⅰ・Ⅱ」が(財)日本視聴覚教育協会主催教育映画祭優秀映像教材選奨・ビデオの部職能教育部門で、最優秀作品賞(文部大臣賞)に選ばれる。

  •  

    6月

    通常の8%の配当に創立20周年記念配当2%を加えて10%配当。

  •  

    3月

    第1編集室の機材更新。

  •  

    1月

    第1MA室デジタル化など一部機材を更新。

  • 1990年

    11月

    創立20周年。ロゴマークを一新へ。

  • 1989年

    9月

    第5編集室にデジタルVTRを設備。

  •  

    6月

    取締役社長に小林 力氏が就任。

  • 1988年

    7月

    老人看護学シリーズ「痴呆老人の看護Ⅰ・Ⅱ」が(財)日本視聴覚教育協会主催教育映画祭優秀映像教材選奨・ビデオの部職能教育部門で、最優秀作品賞(文部大臣賞)に選ばれる。

  •  

    5月

    第5編集室・第2MA室新設。

  • 1987年

    7月

    業務推進本部・営業本部を新設。

  • 1986年

    7月

    総務・経理などの事務部門が、テレビ朝日六本木センターの本館1階に、また販売部、制作部、編集部門がレンガ館2階に移転。

  •  

    3月

    民放労連・ビデオ・パック・ニッポン労働組合結成。

  • 1985年

    10月

    VTR・テレシネ室の運用業務開始。

  •  

     

    アーク事業部のニュースパック室・収録室の運用業務受託開始。

  •  

    9月

    エバリエータ室が本館3階に移転。

  •  

    6月

    取締役社長に北代 博氏が就任。

  • 1984年

    10月

    第3編集室を更新。

  • 1983年

    6月

    取締役社長に田中亮吉氏が就任。

  •  

    4月

    エバリエータ室がレンガ館1階に移転。

  • 1982年

    4月

    第4編集室をレンガ館2階に増設。

  • 1981年

    10月

    販売部が第1別館から移転。

  •  

    6月

    取締役社長に太田達雄氏が就任。

  •  

    4月

    ビデオ編集センター全面稼働。

  • 1980年

    11月

    創立10周年を迎える。

  •  

    6月

    第1MA室業務開始。

  •  

    4月

    編集センター業務開始。

  •  

    2月

    ビデオ編集部を新設。

  • 1979年

    9月

    VP「今、世界を結ぶ」が第3回国際映画祭でシルバーアンテナ賞を受賞。

  •  

    3月

    ビデオ業務部を新設。 この期の決算で4期までの累積損失を消去。

  • 1978年

    10月

    「救急看護シリーズ」(全10巻)が日本赤十字社金色有功賞に選ばれる。

  •  

    7月

    エバリエータ室新設。

  •  

    4月

    太田専務が(社)日本ビデオ協会副会長に就任。

  • 1977年

    12月

    グローバル・コミュニケーション・サービス(株)清算事務に入る。

  •  

    4月

    ダビングルーム新設。

  • 1975年

    5月

    取締役社長に高野 信氏が就任。

  •  

    3月

    創立以来初めて利益を計上。

  •  

    2月

    グローバル・コミュニケーション・サービス(株)設立。

  • 1973年

    9月

    オフィスを第1別館1階に移動。

  • 1972年

    1月

    当社のオフィスをNETテレビ第3リハーサル室に移転。

  • 1971年

    1月

    '71年オーディオ・ビデオフェアに出展参加。VPNコーナーは人気を博す。

  • 1970年

    11月

    会社創立総会・会社発足。取締役社長に横田武夫氏が就任。

  •  

    10月

    株式会社ビデオ・パック・ニッポンの設立発起人会開かれる。(10月)

  •  

    4月

    NET・朝日新聞・旺文社の3社がビデオ開発本部を設け、ビデオ事業の検討と市場調査などの作業に入る。

お問い合わせ

MAP

MENU

個人情報保護方針